婚活畑には恋人ができる種を蒔こう

婚活という畑に、どんな種を蒔くか

あなたの目の前にある婚活という畑に、<b>どんな種を蒔くかで、芽が出るか出ないかが決まります。

 

あなたはどんな種を蒔いていますか?

 

例えば、婚活パーティーでうまくいかない人の種。ハッキリ言って、中身はほとんど何も入っていません。ただ、運営者側が決めた流れで1対1の自己紹介トークをして、お決まりの第5希望までを記入して、たいして希望してもいない人とのカップル誕生というわけのわからない称号をもらい、1~2回のデートで進展なしというパターン。これが非常に多いですね。

1~2回のデートで進展なしというパターン

 

どんな種を蒔けばいいの?

 

婚活という畑に蒔く種の中身として、絶対に入れておかなければいけないものがあります。【「私はあなたに興味があります」という意思表示】。この段階ではまだ付き合うというレベルではなく、「気になっています」程度ですが、婚活男子に多いのが草食系で、1年のうちの告白回数が異常に少ない人が大半を占めるのです。

ですから、情けないことに女子が自分のことをどう思っているかが気になって自分から「当たって砕けろ」の精神は持ち合わせていないのです。

私はあなたに興味があります」という意思表示

 

成功のカギは、相手との距離

 

そこで、婚活成功のカギのひとつをご紹介します。それは、相手との距離。婚活イベントは異性が10人でも50人でもじっくり話せる時間は少ないです。1対1の自己紹介トークの目標は今日は誰と話すかを決めること。ターゲットは必ず2人以下にしてください。この2人を選んだら、フリータイムではそのどちらかの横を必ずキープしましょう。

選んだ相手との近い距離が次の進展に繋がる

この、選んだ相手との近い距離が次の進展に繋がるのです。もし、婚活の短い時間で告白の嵐が起きれば結婚できない人は日本には少ないはず。しかしながら、長い間恋人がいない人達は過去の「告白回数」が異常に少ない。これが、そのまま結果となっています。

すぐ話せる・「この人ずっと自分の横にいるな」「自分に気があるのかな」

 

相手に意識をさせる距離

 

すぐ話せる・「この人ずっと自分の横にいるな」「自分に気があるのかな」といったことを相手に意識づけさせる距離が重要なのです。つまり、誘いや告白を促すのです。まだまだ、種の中に入れなければいけないものはありますが、まずは相手に意識をさせる距離を気をつけて下さい。必ず何らかの変化がありますよ。

 

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